会期:平成27(2015)年1月10日(土)8:40〜17:10(受付開始 8:20〜)

会場:埼玉県県民健康センター (アクセスはこちら) 

   埼玉県さいたま市浦和区仲町3−5−1(浦和駅より徒歩15分)

会長:清田 和也(さいたま赤十字病院 救命救急センター)

会費:5,000円 (学生は無料;学生証必携) 懇親会費:3,000円

   参加者(薬剤師)には薬剤師研修シールを交付いたします。 

 

【第1会場】

 ・特別講演2題

    「20年目の東京地下鉄サリン事件ー残された課題」

     警視庁警務部 参事 奥村 徹先生

 

    「救急医療現場の法的諸問題」

     杏林大学総合政策学部 教授 橋本 雄太郎先生

 

 ・基調講演:危険ドラッグ

     「危険ドラッグ使用障害患者の臨床的特徴と治療

      〜薬物依存症専門外来自験110例からの考察〜」

     埼玉県立精神医療センター 副院長 成瀬 暢也先生

 

 ・一般演題(中毒に関する演題を公募)

 ・総会

 

【第2会場】

 ポスター・機器展示・休憩コーナー等

 

 

連絡先:第29回日本中毒学会東日本地方会 準備事務局

〒338-8575 埼玉県さいたま市中央区上落合8−3−33

さいたま赤十字病院 救命救急センター

TEL:048-852-1111 FAX:048-852-3120

E-MAIL: info@src-qq.com

事務局長:早川 桂

■開催概要

埼玉県県民健康センター